2024/05/13 15:48

!この記事が解決するお悩み!
・肥料の袋って悪目立ちして置きにくい…
・使うたびに片付けるのがめんどくさいなぁ
・オシャレでスマートな肥料ってないの?

●観葉植物の横に肥料袋を置くと興ざめ…
●いちいち片付けるのも面倒だしなぁ~
●置きっぱなしにできる肥料はないの?
とお困りの方、多いのではないでしょうか?
自宅と職場を合わせて150種以上の植物たちと暮らしている私の経験から、植物の「肥料」に関する基本的な(個人的な?)考えをお話します
この記事を読めば、インドアグリーンにとってどういう肥料が使いやすい肥料なのか、使いやすいと何がいいのかが分かりますので、ぜひ、参考にしてくださいね
前半では「肥料の使いやすさと売りやすさ」について、後半では「使いやすいことの価値」についてお話したいと思います。
どうぞ最後までお付き合い下さい。

売りやすさか、使いやすさか
それが大きな問題なのです
インドアで使いやすい肥料、それは、必要な時にサッと使える肥料だということです
「あ、肥料やらなきゃ」と思い付いた時、いちいち棚の奥から取り出して、袋を開けて、あるいは希釈して…なんて面倒くさい
これで後回しにしては勿体ないですよね
肥料の袋って、めちゃくちゃ目立ちますよね“ザ・お花の肥料”“ザ・野菜の肥料”って感じで、遠くからでも一目で何か分かります
お客様から分かりやすい事は大事なことなんですが、いざ、購入した肥料を観葉植物の横にそのまま置くのはちょっと気が引けます
なので、肥料を戸棚に片づけるんですが、そうすると“使いたい時”にサッと使えない
折角買ったのに使わないまま戸棚の奥で埃を被ってしまったり、肥料をあげるちょうどいいタイミングを逃してしまったり、いくら良い肥料でも、それでは意味がありません
だから、肥料の効果と同じくらい、肥料の袋のデザインって重要だと思うんです
特に、インドアグリーンの肥料に関しては、パッと見て肥料だと分からないことが大事
だた、そうするととっても“売りにくい”商品になっちゃうんですよね…

売りにくくても構わない!
使う人が使いやすい肥料を!
使いたい時にサッと使えるようにするには、入れ物をオシャレにすればいいんです
それでいいんですが、いちいち入れ物を買ってきて入れ替えて…それも面倒ですよね
そこでオススメしたいのが、極上のオーガニック肥料“湖の恵”なんです
湖の恵のパッケージは、パッと見て肥料に見えないシンプルなデザイン
コーヒー豆とか、スパイスとか、高級な紅茶とかと間違われることが非常に多いです
だから、とにかく売りにくい!店頭に置いてあると何の商品か説明されないと分からない
でも、購入いただいて、家やオフィスの観葉植物の隣に置いてもらうと、違和感なくインテリアに馴染むことがお分かり頂けます
有機肥料に特有の嫌な匂いもありませんから、リビングやオフィス、ショップの棚にそのまま置きっぱなしでも大丈夫です
大切な植物のすぐ横に置きっぱなしにできて、気が付いた時に小匙で掬ってサッと肥料を追加できる
これが本当に大事なこと
だから、売りにくくても、分かりにくくても、使って下さる方にとって“使いやすい肥料”であり続けるのです!

売りやすさよりも使いやすさ
スマートな有機肥料“湖の恵”
今回の内容のまとめです
・使いやすい肥料は売りにくい肥料
・でも、使いやすくないと意味がない
・使いたいときサッと使えるのが「湖の恵」
今回は、インドアで使いやすい肥料とは何かについて解説しました
湖の恵が本当にオシャレかどうかは置いといて、置きっぱなしでも恥ずかしくないデザインであることは自負しています
大切な植物の傍らに「湖の恵」をどうぞ

土壌の団粒化で排水性と通気性の改善をサポート!天然の土壌菌が配合された有機特殊肥料“湖の恵”を使って、豊かで健康な土作りをしてあげましょう!

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インドアグリーンの困りごとをスッキリ解決します!
今回も最後までご覧いただき、ありがとうございました!